わかりやすいページにしたい

かっこいい、見やすいデザインや優れたナビゲーションにすることだけが、わかりやすいホームページを作るポイントではありません。
見た目だけで満足しているのは「自己満足」。
知り合いから「良いホームページですね」と褒められても、それは見た目の感想。
それよりももっと重要視しなければならないことがあります。

「わかりやすい」=「知りたいことを知ることができる」

いくら見た目がかっこよくても、知りたいことを知ることができなければ訪問者にとってそのページは存在価値がないのと等しいことです。
日焼け後の肌のお手入れ方法が知りたいのに、モデルさんの顔写真ばかりで手入れ方法が書いていないページでは役に立ちません。
何の問題解決にもならないからです。
「日焼けケアは当サロンにお任せください」とだけ書いてあっても誰も頼みません。
どのくらいの効果が期待できるのかなどがわからないのに頼む気にはなりません。
言いたいことではなく知りたいことを掲載するのが「わかりやすいページ」を作る基本です。
さらに、そのことが検索対策にもなっています。
あえて検索対策を考えなくても自然と上位に表示されてしまうのです。

ビジネスに結びつくホームページに

だからといってページを見てすべてが解決してしまっては企業ホームページとしては運営する意味があまりありません。
顧客のアフターフォローを主としたページならともかく、新規顧客を発掘しようとするのなら
その後のアクションを起こしてもらえるように誘導する必要があります。
何をどこまで掲載するのか。その後のアクションはどう起こさせるのか。
これは業種によって異なるので一概に述べることはできません。
先ほどの日焼けの例で考えると「果たしてそこに任せて良いものなのか」を判断するための情報は必要でしょうし、
実際にサービスを受けるためにどうすればいいのか、その費用と時間は?なども掲載すべきでしょう。
ベストアイティのホームページ制作は御社からの資料・原稿を基にどのようなページにしたらよいかを一緒に考えます。
※ご依頼内容によって提案内容は異なります

自分でホームページの更新・管理ができるようにしたい

お知らせ

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    ご了承ください
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    検索対策:若干混み合っております
    CGI設置代行・カスタマイズ:受付中
    ホームページ制作:若干混み合っております

ホームページ制作/ホームページ作成


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